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Glass columns(ガラスカラム)

規模の拡大と可視性

Glass columns

精製規模を拡大する必要があるとき、ガラスカラムは、規模と分離の要件に関して、最大の柔軟性をもたらします。最高度の安全性レベルで、最大50bar(725psi)の圧力による高効率の精製を実行することができます。

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概要
ひと目でわかる特長

高い柔軟性

  • 最大370gのサンプル負荷
  • 充填剤を自由に選択でき、分離・精製のスケールアップが可能
  • 生体適合性を有するプランジャカラムでの生体分子の精製
  • 幅広いカラムサイズの提供(内径15~100mm、長さ100~920mm)

効率的

  • 簡単な充填方法と保証された精製効率
  • 最大50barの圧力のカラムによる高速精製
  • デッドボリュームの最小化によるサンプルロスの削減

安全性

  • プラスチックコーティングを施したガラスカラムにより安全
  • 高圧設計
  • ユーザーへの充填剤の曝露を防止